ちびくじらの得する生活

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モナコイン(MONA)の特徴・将来性・買い方について

monacoin


 

こんにちは、仮想通貨投資中のちびくじらです。

モナコイン(MONA)の購入を検討している人の中には、 

・コインチェックのハッキング事件があったけど安全なの?

・モナコイン(MONA)の特徴ってなに?

・将来は値上がりするの?どこで買ったら損をしない!?

などと疑問に思う人がいるかもしれません。 

そこで、このページでは、

モナコイン(MONA)について知りたい人

に向けて、

▶モナコインのチャート
▶Twitterでの評判・口コミ
▶モナコインの特徴
▶モナコインの将来性
▶モナコインの買い方

について、詳しく説明をしていきます。

 *MONA(モナーコイン)を購入したい方は、手数料が2018年6月末まで無料なbitbank(ビットバンク)がオトクです。

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モナコインの価格上昇・チャートについて

モナコインの市場規模について

COFIの情報によると、仮想通貨のマーケット市場は約220億円で60位、1日の取扱高は約10万MONAとなっています。国内取引所に上場しているアルトコインの中でも取引が多いです。また、2018年2月時点では85位でしたが、現在は60位前後まで取引量が上がってきていますね。

*2018年4月7日

monacoin-market-cap

 

 

全期間・2017年・2018年のチャート

モナコインが市場に出たのは2013年の11月頃、その時の価格は当時7円前後。他の仮想通貨と比べると、かなり初期の方に出たのだと言えます。
・2017年は12月にかけて1846円と、250倍以上も値上がりをしています。
・2018年はにBTCが急落したため、それに引きずられる形で2018年4月には350円前後で推移をしています。

*2018/4/7更新

monacoin-chart

 

 

インフルエンサーのTweetと評判

次に、インフルエンサーのメタップス代表取締役社長の佐藤さん、元ライブドア代表取締役社長の堀江さんが昔ツイートしていた情報をまとめました。仮想通貨がブームになる前から状況を把握していたようですね。

 

 

 

 

 

モナコイン(MONA)の特徴

名前の由来

管理人は大学生時代に、よく2chを使っていて、”sage”のルールだっり、”fusianasan”トラップだったり、2getにはまったことのあるのでわかるのですが、このアスキーアートのモナからとって、モナコインと名付けられています。主に日本の秋葉原でしたり、オタクコミュニティーで使うことのできる仮想通貨になります。

 

*参考

monacoin-mona

 

モナコインとビットコインの比較・違いについて

次に、モナコインとビットコインの比較をしていきます。

発行枚数

ビットコイン:約1億万枚
モナコイン:約5億万枚

 

国産の仮想通貨

ビットコイン:出生国は不明
モナコイン:日本産

ブロック生成時間

ビットコイン:約10分
モナコイン:約1.5分

技術的な性能はモナコインの方が上になります。

 

モナコインの経済圏

また、このモナコインですが、オタク界隈で非常に人気のコインになって来ています。オタク圏の新しい仕組みとして、このモナコインが導入されています。そのうち、コミケでQRコードを貼っておいて、支払いにも使われそうです。これは、革命的なことだと考えています。

また、秋葉原のお店で使用できたり、インターネット通販でも、モナコインによる決済が可能になってきています。日本のオタク 仮想通貨というコミュニティーは非常に活発に動いているので、モナコインが急成長した理由はここにあるのかもしれませんね。日本では、次の代表的なお店でモナコインを使用することができます。順次増えていますね。

 

Monappy

▶トップページ

monappy

 

▶MonappyPayments(金貨が売られていますね)

MonappyPayments

 

 

ark

▶パソコン販売のark(モナコインの取り扱いを2017年6月8日から開始)

monacoin-ark

 

Bitcoinmall

▶トップページ(ビットコインとモナコインで家電を購入できる)

 

bitcoinmall-monacoin

 

 

Twitter上のモナコインの動き 

 

 

  

モナコインの将来性

海外に上場する可能性について

現在モナコインは、海外取引所では数個しか取り扱いがありません。今後は、海外の取引所に上場すれば、海外投資家が投機目的で価格が上昇するかもしれませんが、やはり実需がないと難しいかもしれません。

秋葉原から東京へ浸透していくこと

また、国産のコインということで、東京オリンピックと絡めて仮想通貨を流通させるものとしてモナコインが代替になるのかもしれないと考えています。そうなった場合に、モナコインの需要が増えると想像しています。

 

モナコインの買い方

最後に、モナコインの買い方をオススメ順に説明します。

bitbank

bitbankでは、日本円でモナコインを購入できます。手数料もほぼ無料に近いです。ここが一番オススメです。管理人もメインで利用しています。

 *参考

www.chibikujira.com

 

Zaif

Zaifでは、日本円でモナコインを購入できます。手数料も無料に近いです。ただし、bitbankと比較するとサポートや評判が悪いですが、コインの保管場所のリスクを分散させる意味でオススメです。

 *参考

www.chibikujira.com

 

bitFlyer 

bitFlyerも、モナコインを扱っていますが、販売手数料がめちゃくちゃ高いのがネックになります。ただし、世界一セキュリティが高いと評価されたと、社長がツイートしていたので、それに乗っかるといいと思います。

つまり、保管場所としては最適ということですね。モナコインで勝負をする場合は、この3つの取引所に登録をすることが必須です。また、モナコインに興味があるのでしたら、一番初めはbitbankから登録することをオススメします。そのあとに、他の取引所に分散させても大丈夫です。また、いつ急騰するかわからないので、買える時に買えるようにしておきたいです。

*参考

www.chibikujira.com

 

モナコイン(MONA)の特徴・将来性・買い方のまとめ

以上、モナコインについてまとめてきましたが、以外にもメタップスの佐藤さん、堀江さんがこのモナコインについて、2014〜2015年にツイートをしていたのが驚きました。それだけ当時は将来性があったということですね。漫画・アニメ・5ch好きな方は、モナコインを買ってみても面白いと思いますね。