ちびくじらの得する生活

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SBIバーチャルカレンシーズの登録・口座開設・評判・手数料【徹底解説】

SBIバーチャル・カレンシーズ-SBI Virtual Currencies

 

こんにちは、仮想通貨投資中のちびくじらです。

2018年夏に、SBIグループで、SBIバーチャルカレンシーズが、仮想通貨業界に参入を予定しています。

そこで、このページでは、

▶SBIバーチャルカレンシーズについて知りたい人
▶SBIバーチャルカレンシーズへの登録を検討している人

に向けて、

▶SBIバーチャルカレンシーズはこんな人にオススメ!
▶SBIバーチャルカレンシーズの評判(メリット・デメリット)

▶SBIバーチャルカレンシーズの全般的な使い方(*更新予定)

について、管理人が詳しく説明したいと思います。

SBIバーチャルカレンシーズはこんな人にオススメ

現状、平成30年春の取引所開設予定ですがSBIバーチャルカレンシーズはこのような方にオススメです。

XRP(Ripple)を保有している人

SBIバーチャル・カレンシーズ-SBI Virtual Currencies-BASE-Crypto-XRP(Ripple)

 

まず、XRPを保有している人は、SBIバーチャルカレンシーズの口座を開いて、手数料が安ければ、SBIをメインの取引所にした方が良いです。

というのも、「SBIの売上UP=XRPの価値上昇につながる」わけですね。

知っている人も多いと思いますが、SBIはRipple社の株式の10%を保有しています。

株主総会の動画で北尾社長の話を聞いていると、「SBIグループがRipple社の技術を使って、アジアの国際送金のデファクトスタンダードになる」と宣言していますし、Rippleの話が株主総会の中で割合をかなり占めています。それだけ、会社がXRPを応援して、会社をそれとともに成長させるとアピールしているわけです。

繰り返しますが、Ripple社の技術を広めることで、XRPの価値が上昇するわけです。そのためには、SBIバーチャルカレンシーズを応援することが大事なんですよね。元気玉みたいな形で、日本の1人1人がここに口座を開いて取り引きをすることで、日本人の口座保有数日本一・XRPの取扱高世界一など実績を積むことで、よりアジアに進出していきやすくなります。

そのため、XRPを持っている人は他の取引所を使うよりも、SBIで取引所を使ったほうが長期的にみるとプラスになるわけです。

もちろんここは手数料の兼ね合いになりますので、将来bitbank、QUOINEX、coincheckといった取引所がどういったキャンペーンを打ち出してくるのかにもよると思いますね。

 

安全な取引所でメインの取り引きがしたい人

SBIグループといえば、住信SBIネット銀行・SBI証券・SBI FXなどの会社があり、SBIホールディングスが持株会社として東証一部に上場をしています。

金融業界で長年培ったセキュリティーに対するノウハウが圧倒的に違います。特に、コインチェックの事件の後に、再度セキュリティーや体制の見直しをしたうえで取引所を出すと決断をされた北尾社長は目先の利益を優先していないため、非常に好感が持てますよね!

金融業界でのノウハウに加え・コインチェック以降のセキュリティー強化という点から安全な取引所になると期待されています。コインチェックの事件が起こるリスクははるかに低いと考えています。そのためメインの取引所として使用できると考えています。

 

仮想通貨を分散保管したい人

また、安全性(セキュリティー)に対してコストをかけているため、仮想通貨を分散して保管をすることができます。リスク分散は大事なので、購入しないにしても安全に保管をしたい人にはオススメですね。

 

 

SBIバーチャルカレンシーズの評判について 

次に、Twitterでの評判・口コミを確認していきます。

Twitterの評判・口コミ

 

 

 

というわけで、Twitterでは、SBIバーチャルカレンシーズはXRPを基軸通貨とした取引所として参入されるかどうかが期待されていますね。

  

SBIバーチャルカレンシーズの会社情報

次に、基本的な会社の情報について確認しましょう。  

社名:SBIバーチャル・カレンシーズ株式会社
設立:2016年11月1日
住所:〒106-0032 東京都港区 六本木3-1-1 六本木ティーキューブ
資本金:9億8,000万円(資本準備金を含む)
代表者:北尾 吉孝 

ポイントとしては、SBIホールディングス株式会社の社長の北尾氏が代表に就任している点です。また、北尾社長は

・バブル景気・ITバブル・就職氷河期といった日本経済の歴史を知り、
・コインチェックを"利益を優先してセキュリティーを強化してこなかったコインチェックを、カス中のカス"と指摘する重み

があり、日本経済の荒波の激動を生き抜いてきた人なんですよね。その点大きく期待しています。正直、他の取引所よりも伝統・文化・プライドが感じられますよね。XRPを保有する人たちは、今か今かと待ち望んでいる取引所です。

 

取り扱い銘柄(予想)

現状、仮想通貨取引所の免許を取得しているところは取り扱い銘柄は限られています。そのため、次の銘柄を扱う取引所になるかと思います。

円建て
・BTC(ビットコイン)
・XRP(リップル)★おすすめ
・ETC(イーサリアム)
・MONA(モナーコイン)
・BCH(ビットコインキャッシュ)

 

XRP建て ★世界初!?

・BTC(ビットコイン)
・ETC(イーサリアム)
・MONA(モナーコイン)
・BCH(ビットコインキャッシュ)

 

BTC建て
・LTC(ライトコイン)
・ETC(イーサリアム)
・MONA(モナーコイン)
・BCH(ビットコインキャッシュ)

 

SBIバーチャルカレンシーズのメリット

次に、SBIバーチャルカレンシーズのメリットは現段階では4つあります。

SBIホールディングスの資本力・安全性

先程もお伝えしましたが、SBIグループが後ろ盾にあります。
SBIホールディングスの情報(2014年3月31日の情報)は次のとおりです。

・資本金 816億円
・売上高 2,326億円
・総資産 連結2兆8,753億円

この数字を見ると大企業としてのレベルが違うことがわかりますよね。

 

SBIバーチャルカレンシーズの利用がXRPの価値上昇につながる

先程もお伝えしましたが、SBIバーチャルカレンシーズを一人ひとりが利用することでXRPの価値上昇に貢献できます。例えば、マネータップと呼ばれる日本でアプリで銀行間の送金ができるアプリが今年中にでますので、それを使ってみて広めたりするとXRPの価値は上がりますよね。

 

 

XRPの現金化を安全にできる

XRPが基軸通貨になるとすると、XRPの売買の手数料は無料になる可能性があります。そのとき、最終的に現金化するところはSBIの方がリスクが1番少ないと考えています。金融グループで大きいですからね。最後の最後で引き出せないとなったら泣くに泣けない状況になりますよね。

 

ICOの銘柄がある

ニュースの中で、北尾社長が将来的にICOもやっていくと発言されていました。そのため、将来的に爆上げするトークンのICOがあるかもしれないですね。これはもう少し先になるかと思いますね。

 

SBIバーチャルカレンシーズのデメリット

銘柄が少ない

1つ上げるとすると、日本の登録免許を取得しているので、海外取引所が扱っている仮想通貨をこちらでは扱えないです。そのため銘柄が少ないことが予想されます。これは、他の取引所も同条件になりますよね。 

 

SBIバーチャルカレンシーズの登録・口座開設方法

詳細はまた別途更新をします。

※口座開設にあたり、住信SBIネット銀行がグループ会社の銀行なので、ここを利用すると入出金無料などオトクなことがあると予想しています。他の銀行口座よりはるかにメリットがあるので、まずは登録しておくことをオススメします。

>>> 住信SBIネット銀行の公式ページはコチラ

 

SBIバーチャルカレンシーズで仮想通貨を購入する方法・買い方

仮想通貨を入金する方法

*更新予定

 

 

仮想通貨を送金する方法

*更新予定

 

仮想通貨の買い方

*更新予定

 

クレジットカード(デビットカード)での購入

SBIバーチャルカレンシーズでは、クレジットカードの購入の取り扱いがないでしょうね。

 

 

スマホアプリ(iPhone, Android)

現在、スマホアプリはリリースされていません。将来的には絶対に出てくるはずです。

 

出金方法

*更新予定

 

メールアドレスの変更

*更新予定

 

口座開設キャンペーン

*更新予定

 

紹介プログラム

*更新予定

 

2段階認証でログインができない場合の対処法

*更新予定

 

まとめ

以上が、SBIバーチャルカレンシーズについて分かる範囲で記載しています。こちらの記事を参考にして、SBIバーチャルカレンシーズの口座開設の検討にしてもらえればと思います。ポイントは、"SBIグループの安全・安心のXRP基軸通貨の取引所"となります。