ちびくじらの得する生活

仮想通貨の勝率(期待値)をあげるための最新情報を発信するブログ


Ripple(リップル/XRP)のxRapidが年内実運用で激アツな件【潜伏確変】

Ripple-XRP-リップル-xRapid

仮想通貨のXRP全力投資。わらう。いくで。やるで。リップル買い増しやで、おなじみのIYRK会長さん大好きなちびくじらです。(*使用公認済み)

Ripple(リップル / XRP)の購入を検討している人の中には、 

・RippleのxRapidってなに?
・xRapidが使われると年内に値上がりするの!?

などと疑問に思う人がいるかもしれません。 

そこで、このページでは、

▶Ripple(リップル / XRP)に投資を始めようか検討をしている人
▶RippleのxRapidについて知りたい人

に向けて、

▶RippleがxRapidの年内実運用が激アツな意味
▶RippleのブラッドCEOとSBIバーチャルカレンシーズ北尾社長の重要な発言
▶xRapidの運用開始で予想していること(2018年の価格予想)

について、初心者の方向けに分かりやすく説明をしていきたいと思います。

*XRP(リップル)を購入したい方は、手数料が2018年9月末まで無料なbitbank(ビットバンク)がオトクです。

>>> bitbank(ビットバンク)の簡単登録はコチラ⇒

RippleのxRapidの年内実運用で激熱な理由(結論)

これから説明する話を読んで、XRPに投資するかどうかは自己責任で聞いてください。ただ、この話はパチンコ・スロットに例えると、

  • パチンコの潜伏確変台が分かった
  • 天井まであと5G

といった具合に熱い話だと考えています。

そして、今回、xRapidのニュースが出たいう話は、リップルに熱狂しているリップラーの皆さんは、

  • パチンコでいう大当たり確定演出の享楽でいうPフラがなった
  • 海物語でいうサムが出てきた

という感覚でツイッターでは話をしているという状況です。

今回話題になった内容は、6/5にRippleのブラッドCEOが「xRapidは年内に実際に使われる!」とテレビで発言をしています。これは裏がないとできないわけです。

そして、このxRapidが実用化されると、実需として銀行がXRPを大量に購入をします。すると、XRPの価格は大幅に上昇(🔥🚀🌕)をしていくわけです。

 

RippleのxRapidとは?

Ripple-XRP-xRapid

*ビケルマン2.0Ripple@BKF48 補欠(@BK_Black_white)のツイートより

Rippleのプロダクトは、ILP、xCurrent、xRapidxViaがあります。それぞれ説明をすると、

  • ILP:xCurrent、xRapid、xViaを動かすための基盤
  • xCurrent:国際送金を瞬時に行う仕組み(コスト削減低)
  • xRapid:国際送金を瞬時に行う仕組み(XRP利用、コスト削減高)
  • xVia:国際送金に書類を添付する仕組み

になります。

上の図にもあるように、xRapidはXRPを利用して国際送金をするわけですが、今回のニュースでは、xRapidが年内中に使用されるということで、"年内中に大手銀行が国際送金のためにXRPを大量に購入する⇒価格が高騰していく"という近い将来が見えているリップラーの人たちは熱くなっているわけですね。

*合わせて読みたい

以下のページにRippleの全体像をまとめていますので参考にしてみてください。

 

RippleのブラッドCEOとSBIバーチャルカレンシーズの北尾社長の言葉

このxRapidのニュースを聞いたとき、私はRippleのブラッドCEOとSBI北尾社長の過去の発言がリンクされて、XRPの価格が上がるという未来を予想しましたね。

RippleのブラッドCEOの"実需"という発言

こちらはG20が開催されるタイミングの3月19日のテレ東WBSの独占インタビューですが、今後、実需のある通貨が生き残ると語っています。(動画は1分30秒ほど)

SBIバーチャルカレンシーズの北尾社長の"1XRP=1,000円を超える"という発言

また、Ripple社の10%の株式を保有するSBIグループ北尾社長が、2018年中に1XRP=1,000円を超えるようになる(そうなるように動く)と宣言をしています。つまり、xRapidの展開を大株主として熟知しているための発言だと考察できます。 

 

投資の面での優位性について

今回のxRapidではないですが、XRPの優位性について発言をしているので紹介をします。

 

こちらの実運用開始というのは、"銀行がXRPを購入をして価格が高騰する"という意味です。仮想通貨には、将来上がることを期待して買っている投機目的の人たちとは別に、銀行マネーが仮想通貨のXRPに入るわけです。

 

xRapidの運用開始で予想していること

他の銀行がxRapidを使用する

xRapidは、現在提携しているSantandar銀行などの大手銀行で実用化されていくと思います。そのときに、他の銀行も国際送金の手数料の競争で負けないためにxRapidのソリューションを利用していきます。そうすると、xRapidがドンドン広まり、XRPの価格もあがっていくと予想しています。ちなみに、SBI VCではxRapidを経由する取引所にするという目標を掲げていますね。

 

ビットコイン(BTC)との連動が外れる

今は、BTCと連動している仮想通貨がほとんどですが、XRPへ銀行マネーが流入するタイミングでビットコインと連動しなくなると想像しています。

 

xRapidが普及すると流動性が高まり価格が落ち着く

 xRapidでは銀行のXRPの取り引きは、価格差が起こらないように、1分以内で決済されないとダメというルールで運用されます。今は、1分間に数十%上げ下げすることは時々あります。今後は、そういった荒い値動きもなくなり、今のドル/円相場のように安定して取り引きがされると予想していますね。そのときのXRPの価格は4桁以上だと想像していますがどうでしょうね〜。

 

Ripple(リップル/XRP)のxRapidが年内実運用で激アツな件(まとめ)

以上説明してきた点をまとめると、

  • RippleのブラッドCEOが年内xRapidの実用化をTVで発表
  • 提携している大手銀行がxRapidでの国際送金をするためにXRPを購入する
  • 実需によるXRPの購入で価格が高騰する
  • 実需によるXRPの価格高騰で、BTC連動から外れる
  • さらにxRapidの銀行が参入して、XRPは更に高騰、MOON🔥🚀🌕

という展開、わらう。いくで。やるで。リップル買い増しや!
の流れになるとリップラーの人は想像しているわけですね!

*XRP(リップル)を購入したい方は、手数料が2018年6月末まで無料なbitbank(ビットバンク)がオトクです。

>>> bitbank(ビットバンク)の簡単登録はコチラ⇒

*XRPに興味を持った方は、Rippleと関わりのあるSBIバーチャルカレンシーズについての記事もオススメです!