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仮想通貨BrahmaOS(ブラフマ)の特徴・将来性・買い方について

BrahmaOS-official

こんにちは、BrahmaOSホルダーのちびくじらです。

AirdropでBrahmaOS(10.0 BRM)が先日配布になりました。また、大手有名企業ともパートナーを結んでいるBrahmaOSは将来の高騰が期待されています。

そこで、こちらのページでは、

▶BrahmaOS(ブラフマ)について知りたい人

に向けて、

▶BrahmaOS(ブラフマ)のチャート
▶BrahmaOS(ブラフマ)の特徴
▶BrahmaOS(ブラフマ)の将来性
▶BrahmaOS(ブラフマ)の買い方 

について、BrahmaOSホルダーである管理人が紹介をしていきたいと思います。

>>> BrahmaOSの公式サイトを確認する⇒

 

▶参考:BrahmaOS(10.00BRM:Airdropにて取得)

BrahmaOS-Airdrop

  

BrahmaOS(ブラフマ)のチャート

現在、BrahmaOSはAirdropで配布されたばかりのため、まだ価格がついていない状態です。今後、取引所に上場をして価格がついていくことが期待されています。


BrahmaOS(ブラフマ)の特徴

BrahmaOS-chart

BrahmaOSの大きな特徴ですが、公式サイトに載っていた内容を要約すると、

Facebook、Google、Amazonはユーザーの情報をお金を払わずに利用しているが、今後はプライバシーを強化して、そういうことができない仕組み(Operation System)を作ると語っています。

管理人の意見は、Facebook、Google、Amazonなどではクッキーの利用は良いと思いますが、金融関係ではクッキーは必要ないかと思いますね。そういった点を改善していくのだと想像していますが、なかなか想像しにくいといった状況ですね。まだ、プロト段階なので、今後変化があるかと思いますよね。

それを構築するために、以下の5つの特徴があります。今は情報待ちの状況ですね。

  • Data Privacy(データのプライバシー化)
  • Decentralized Storage(分散型のストレージ)
  • Accessible Network Communication(アクセス可能なネットワークコミュニケーション)
  • Autonomous Economic System(自動経済システム)
  • Management Of Cryptographic Assets(仮想通貨資産の管理)

この、新しい仕組みを使って、仮想通貨を管理するサービスを作るのかもしれません。

 

BrahmaOS(ブラフマ)のロードマップ

[*2018/4/11追記] 

BrahmaOSのロードマップの英語の資料を確認したので要点を紹介します。

【重要】2年以内:ブロックチェーン技術を利用したDAppを作るためのBrahma Virtual Machine(BVM)の作成を終え、次のシナリオを実現させていく予定です。

通信プライバシーアプリケーションの提供

Facebook、LINEとは違う、プライバシーが絶対に漏れることがない通信アプリケーションを提供していきます。

分散したプライベートな空間にデータを保管できるようになる

分散ネットワーク上にプライベートな情報を保管できるようになります。

*日本に住んでいるとそこまでデータの秘密性は重要ではないですが、やっぱりキングダムを見ていると情報の秘密性は大事ですよね。讒言で某将軍は斬首されちゃいますしね。中国だからこその問題点があるのでしょうね。

個人情報を販売することができる市場を作る

ユーザーがBrahmaOSを使ったオンラインショッピングや検索データはBrahma OSのマーケットで販売することができるようになります。

*今では、Googleが無料でビッグデータとして集めている情報ですよね。

Dappストアデベロッパープラットフォームの提供

Appleでいう、App Developer Program のような開発者向けのSDKとプライベートAPIを提供することになります。更に、Dapp StoreというApp Storeのようなところでゲーム、ツールのようなアプリケーションが提供されます。

Brahma OS搭載のスマートフォンの開発

将来的に、ブロックチェーンの技術を利用した新しいタイプの携帯電話を作成をしていきます。ポイントは、すべての通信の仕組みが変わり、新しいプロトコル(通信方法)を使用する予定です。

 

以上、BrahmaOSのシナリオを説明をしてきましたが、このOSができることによる利点は、正直わかりにくいですね。やっぱり日本人だからかなと正直思います。もし、私が中国人だったら、このOSの凄さを感じていたのかもしれませんね。

*参考

 

 

BrahmaOS(ブラフマ)の将来性

BrahmaOS-future

 

BrahmaOSの将来性について考察すると、パートナーを見ると錚々たる企業が参加しています。citibank、HSBC、JPモルガン、HUAWEIといった世界的にも一流の企業がこぞって参加しています。これが本当だとすると、上がる可能性がありますよね。

ただし、bitcointalkという世界的な仮想通貨の掲示板では、

・経営者のLinkedInがない!
・Partner企業はどこまで協力するのか?

などと懐疑的な見方が出ているという現状です。今後、どう話が進んでいくかは注目ですね。

[*2018/4/11 追記]

以下、メンバーが表示されましたので紹介しますが、こちらには顔写真の掲載がありません。更に、「Detail」からは登録もできないため、経歴を確認することができません。また、正直大丈夫なのかな?という所が思いとしてありますよね。

f:id:chibikujira:20180412010847p:plain


BrahmaOS(ブラフマ)の買い方

現在、BrahmaOSはAirdropの配布が終了した段階で、2018/3/26では、販売についての情報は"待ち"の状態ですよね。また進展があれば更新します。情報は常に更新されるので、Twitterと公式サイトの方も確認してみてください。

>>> BrahmaOSの公式サイトを確認する⇒

 

また、Airdropの情報は以下を参考にしてみてください。

www.chibikujira.com